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迷子のインコが住所を説明 13日ぶり「自宅」に戻る
千葉県流山市の路上で今月6日、警察官に“迷子”として拾われたインコの1種「ヨウム」が、住所などを正確に話したことがきっかけで、13日ぶりに市内に住む飼い主の元に戻れたことが21日、分かった。
流山署によると、ヨウムは保護された市内の動物病院で、飼い主が付けた「ナカムラ・ヨウスケ・クン」という名前や「ナガレヤマシ…」と住所を番地まで正確に話したり、歌を歌ったりしたという。
千葉市動物公園によると、ヨウムはアフリカに生息する鳥で、比較的上手に言葉をしゃべることからペットとして人気があるという。
詳細はこちら
http://www.sanspo.com/sokuho/080521/sokuho020.html
うわっ、インコちゃん頭いいんじゃないの!!
もしかしたらそこら辺のおじいちゃんやおばあちゃんよりも賢いかもね。
しかしインコちゃん。
君はせっかく檻のなかから抜け出し、自由を手に入れたというのに
自らその権利を放棄するとは何事か!!
まぁ、警察官に迷子として拾われる時点でダメダメなんだけど。
でね、このインコ警察に保護された時、扱いは
「迷子」なんですね。
家の犬が脱走して警察に保護された時は
「落とし物」でしたよ。
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まだまだちいさな村です。
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