純金のトイレとスリッパ売却へ
瀬戸大橋のたもとに立つ娯楽施設「ゴールドタワー」(香川県宇多津町)に展示されていた純金のトイレとスリッパが、盗難防止のため撤去されていた。売却する方針という。
トイレは92年、当時の運営会社「ユニ・チャーム」が観賞用として、約7000万円かけて本館隣の「世界のトイレ館」に設置。24金の洋式で、重さ26キロ。2足のスリッパ(計5キロ)と一緒に展示されていた。
詳細はこちら
http://www.sponichi.co.jp/society/news/2008/03/06/09.html
金の便座、冬に座ると「ヒヤッ」としちゃいますよ。
これは大変だということで、ちょいと調べてみたら
どうやらウォシュレットは付いているみたい。
それならきっとヒーターは付いているよね。
とりあえず一安心。
つづいてもう一つ心配事が・・・
この便器重さが26キロですね。
で、最近の便器(軽量化されたやつね。)の重さが22キロぐらい。
まあ金の便器の方が重いのですが
ほら、金と陶器だと比重が違うじゃない。
これまた調べてみると、陶器の比重は2.4で、金の比重は19.8。
大体8倍ぐらいの差があります。
ということは金の便器、208キロ位無いといけないのでは・・・
イヤですよ、うん◯してる時便器が「くにゃ」とつぶれたら・・・
あぁ、考えただけで夜も寝られません・・・
まぁ、200キロ以上の金を、便器に使うのは
「いかがなものか?」
と思うけど。

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まだまだちいさな村です。
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